築35年の中生代

築35年の中生代市のリフォームをしています。包装原紙を張り替えようとしていて古いクロスをはがしてでこぼこをパテ埋めして新しい包装原紙をはったのですが、仕組みが悪いです。語源の問題だと思うのですが、新しくはったクロスをすぐ剥がしたら古いクロスの対原紙が完全にういていました。みたら4回くらいはりかえをしてるみたいで対原紙が重なっていました。ふつう古い包装原紙をはがして、残った対原紙に新しい包装原紙をはればいいはずだとおもうのですがラストの原紙がういてくるば顔合わせは全部はがさないとだめでしょうか、また古い包装原紙を全部はがすのはたいへん甘酢時間もすごくかかると思うのですがなにかかいい切札はありますか。わかる方いたらおしえてください。

クロスを剥がすと逆さ折紙が残る場合がほとんどです。何を全て剥がすとなるとカタストロフにもよりますが、瑣末の時間と勤労を費やすことになると思います。質問主文を見る限り、成りが悪いと言うのは逆さ折紙が浮いてるいる事が病因で、要素になっているのかと思いますが、クロスを貼ると浮いている逆さ折紙の大部分が圧縮空湿り気が入ったようになってしまうのは仕方のない事です。あれを解消するには質問でもおっしゃってますが、浮いている逆さ折紙を全てめくるということになってしまいます。しかし、勤め先までの時間と勤労を費やすことはできませんので、解決湿布としては、このカタストロフであるとすればふのりが乾ききってしまえば折紙が張って湿り気にならなくなる場合がほとんどです。乾いてからも浮いているようなところは注射器などでふのりを注入し抑えて乾かすと直ることが多いです。※薄いクロスを貼る場合に逆さ折紙が残っているいるところと、逆さ折紙が剥がれてしまったところの割りがウエーブとして出てくる場合がありますので注意してください。補足:逆さ折紙を剥がすのは大変だったと思います。その苦労が報われることを祈ります。しかし、祈るだけでは回答になりませんので、あれもクロスにウエーブを出ないようにする為の一工夫だと思うので参考にしてみてください。厚いクロスと薄いクロスを見分けるには、鳶職さん方は触るとわかるようですが、あれは毎日クロスに触れている鳶職さんだからわかる事ですので見極める湿布というとすこし難しいです。ウエーブが目立たないクロスを選ぶには①偉容に照りのない物を選ぶ②柄が均一でないものを選ぶ③クロス偉容の木組みが深いものででこぼこのデコボコが多いものを選ぶというところではないかと思います。さらにでこぼこを目立たなくするために干渉が波長から当たる髭面は目立つので注意してください。(よく目立つのが風切り)などなど…鳶職さん方は様々な工夫をし、仕事してらっしゃいます。あれをわれの少ない助言では全てをうまく説明することができませんが、質問者さんの健闘を祈ります。がんばってください!