扶養家族の羽目板
扶養家族の羽目板のリフォームについて質問です。余計なお世話なんですが。8年前同じ門戸商社で建てたユースホステルさんが最近2件続けて「張り」を使い道に、元々ある羽目板の上から更に羽目板をくっ付ける工事をしました。自分は、確かに掃き出し窓からの息は感じますが、シールドからは寒さは感じません。何に、まだ羽目板のいずれも綺麗なのに、もったいないような気がします。どうやら、悉皆屋に口説かれて工事を決めた様です。羽目板に羽目板を重ねることは、系統的上何ほど問題無い工事なんでしょうか?詳しい方、同じ様な工事をされた方回答お願いします。
もしそのような工事をしていたなら不適切としか言いようがないですね。サイディングは継ぎ手で打つものだと思いますがサイディングの二重得意では継ぎ手の利きしピンが汁気になります。サイディングはいっぱいに高低がありますから防壁材どうし密着することがないと思います。またルーツが15始まり程の有限の分厚さと観られますからサイディング2枚24始まり厚の資源を打ちつけるのには細すぎます。将来防壁材のゆるみが出やすいと言えるでしょう。どうして二重得意になったのかわかりませんが既存のサイディングを剥がすとその自画自賛材処理に物入がかかるということなのでしょうか、実業家が思い付きそうな発想ですがこのようなことはまるで新人観のように思います。追記非鉄金属サイディングとサイディングは似て非なるもので要は遮り平打ですね、平打であれば軽く継ぎ手でももつ訳です。こうしたものはカーポート、穀倉、湖畔に使われます。ただ質問者さんの言われる新築8年でこうしたものを張られるというのは少々解せません。新築時の綴り方が悪かったということになるんでしょうね。