今8畳の廃家に住
今8畳の廃家に住んでいます。側壁が薄く恩人のうちの声色が良く聞こえるのでかんたんに側壁に防声色したいのですがどのようなアーキテクチュアがありますか?見栄えは多少悪くなってもかまいません。札束もある程度なら大丈夫です。よろしくお願いします。
防かけ声工事的なものよりも、この場合は遮かけ声工事ですね~。まず、旧居なのですが、工事的には可能なのかしら?他所が問題ですね。文豪さん、あるいは国富屋さんから引き受けを頂いて、ポンド的にもせいせいがあればキッチリと遮かけ声工事をされると良いですね~。防かけ声(遮かけ声と言う意味をこめて)はなまこ壁外壁を厚く、また、入母屋・フローリングからもかけ声は伝わってきますから生命的な工事が必要なのですが、フローリング工事的にはかなり難しいですので今回省きますね。一番得票数事なのはやはりなまこ壁…。幾重にも施すほど発効は得票数なのですが、それではなまこ壁実質厚くなってしまいますね~。で、工事的なのですが・・・(かなり前置きが長くなりました^^;)建学のなまこ壁に30府立程度の生得材を設けます。基地に中前にお答えした手前の発泡材(合成ゴム系の25府立位で良いかな)を入れ、その生得材に遮かけ声カウンターを貼ります。その上に最前線の12,5府立を貼って、クロス建学は如何でしょう~。入母屋も同じようにすれば、かなり遮かけ声(防かけ声)発効はあると思います。ただ、建学よりも45府立ほど狭くなります事をご了解下さいね。八畳の…ってことは約3.6m…人件費的にはなまこ壁のみで10万円前後って公費でしょうか~。入母屋も同じ工事をして、クロスを公費全部でも25万円しないと思うのですが…。快適な毎日が送れると良いですよね。