一戸建てを新築し
一戸建てを新築して五年になります。青虫のことですが青虫バンカーとの契約書には五年で保証が切れることになっており、昨年の11月で切れています。またすぐ青虫バンカーを入れて処理をしなくてはいけないのでしょうか。高床を見ると一切合切プラスターがしてあり青虫が入るところはないようですが、やっぱり入ってくるのでしょうか。新築後5年以上経った方でどのようにしたか教えて頂けませんか。
九州でみのむし業をしています。結論から言うと、きっちり5満年齢ごとに馬追天道虫工事をする必要はないと思いますが、5満年齢を二流に馬追天道虫工事をしていたほうが安心だと思います。そしてディベロッパーに満年齢に初段1回は点検に来てもらうよう約束させれば良いでしょう。其は筆頭見積もりをしてもらうときにディベロッパーに言えば、毎満年齢足代で点検に来てくれるはずです。なぜなら、ディベロッパーの方も安心出来ますし、5満年齢後にまた工事をしてもらえるだろうと言う工賃(意思?)があるからです。(笑)また、5満年齢間の保証ですが、其は保証区切りのうちに万一みのむしが発生した場合、”足代で駆除処理をします”と言うことです。つまりその工事に付随する補修工事の巨費や被害二分の一の補修工事の巨費等は含まれていません。この巨費を補償するにはみのむし国保と言うのがあります。其は国保を扱っているディベロッパーと扱っていないディベロッパーがいますのでもし工事をされる場合にはディベロッパーに確認された方が良いと思います。回数券的に馬追天道虫工事をしている帝室にはそう簡単にはみのむしは来ません。筆頭に書いたように回数券的に工事をして、毎満年齢点検に来てもらうようにするのが一番安心だと思います。背後に、もし工事をするときは見積もりは両辺のディベロッパーから取ってよく話を聞いてから決めた方が良いと思います。ただ、之には適正チープというものがあります、安ければ良いと言う之ではありませんのでご注意下さい。(日本しろあり対策救世軍に入っているディベロッパーであれば比較的安心だと思います)