リフォーム空振
リフォーム空振?まとまらないままの質問で申し訳ないのですが、分かる方がいたら回答よろしくお願いします。(われの世帯主ではないのですが質問させてください)先日世帯主も統一化し、洗面を親がリフォームをせがみ洗面台を撤去した所を見て驚きました…嘱託のセロハンやフローリング?などがモールはぎでした。下命でも良く見かける所でセロハンを着床してもらい10年経ったか経たないかです。世帯主の誰しもは「リフォームしたんだから」「押し入れと洗面ははずすの大変だっただろうから」などと言ってあまり異物にしていない有様なのですが、見てしまったわれは異物になってしまい少し調べてみたのですが変だなとは感じるもののまったく分からず…。異物になる点は・フローリングが以前の単葉の上に枯木の白木をのせ現在のフローリングになっていた。(ポリエチレンに枯木の白木のせてポリエチレン??)←材質が分からずネバネバ。・セロハンの上からセロハンを貼っている。・押し入れなど一部は外してセロハンを貼った有様で、押し入れや洗面台逆コースの以前のセロハンが出たままになっている。(見えないから張り替えない殆どなのかも??)鉄壁はセロハンをはがしてセロハンを貼るのかと思っていたのに、以前のセロハンの上にセロハンが貼られている上フローリングが懐かしい取っ手が欲情に残ったままだったので正直驚きましました。(世帯主中張り替えた居所はこんなガストロノミーになってるのか思うと…)悪く言えば空振なのでは?と心配になり質問しました。リフォームでは当たり前の施工なのでしょうか?説明が下手ですいません…。もし問題ないなら安心ですが、問題な様なら有象無象か話して上げたいので…お願いします。
フロアに関して、貫・旧フロア材等特に問題が無ければ、旧フロア材を剥がさず上に貼る方途もあります。純益として、問題が無いところまで剥がす・壊す等しなくても工事が出来るので儲けあれ短縮が可能です。デ純益としては、据付の調度等がある場合フロアとホリゾントとのとりあいに感じが出る事があります。ホリゾント紙に関しては、既存のホリゾント紙に特に問題が無ければ悪い工事現場の補修・撤去等して既存のホリゾント紙の上に1~2回程度なら貼る事は良くある事だと思っています。純益として、店先等の原点材等を傷める事無く作業が出来る事でしょうか。デ純益としては、フロアと同じく据付のあれ等があった場合、その逆様の中までは作業が出来ないので、互い違いを優先した断念を付ける事になります。また有象無象に言える事は、少ない赤字財政で保険が可能だと思います。以上を踏まえ、質問からでは断念のおさまりは差にして、当時の保険工事に特に問題は無いと思われます。