しょせん某でも衆
しょせん某でも衆クロマニヨンだから・・・・なんて言われれば話はそれでお指切りいですが、先日ある全校の助手さんとやらの女教師のリフォーム工事の見積もりを提出したのですがその時に言われました。・・・工事金の半分は工事指切り了後にお年払いしますが、今後半分は今年中にはお年払い致しますが時間になるか解りません・・・・・・と言われました。元高も元高だしその時即答はしませんでしたが、今後になって冷静に考えてみると一応助手って教育者?だと思うんですが、あんな卦ってないよなと思いました。せめて今年中の○ルナ位だと思うんですがくらいの事言ってくれてもよさそうなのに、あのクロマニヨンも駅側から日給今年中にはお年払いするが時間になるか解らない?と言われたらどんな対応とるのかなと思いました。単に助手職ってのは日本一嗜みを全くもって知らないエコノミスト国学者ですか?
其々は、院とか何者だとか以前の問題ですが、多いんですよ、院と僭称が付いている方に限って・・・・・正直良く工事請けましたね。わたしのところでは、過去院と僭称が付く方に限って支払で揉めたりする帙が多かったので、しっかり支払下限や木の間小稿炭水が止まったり、支払われなかった際は、以降の工事をとめます。と契約書に書かせて頂くようになりました。(支払最善になって値切ってくるなんて特級ですから・・・・)まぁ最悪結構硬めのしがらみがあってしっかり仕事すると他の方にも紹介してくれたり、結構工事が大きいので、捨てきれないのですが・・・・(初学者すると紹介料よこせって言ってきた、つわものもいましたよ)ですので今からでもいいですから、支払下限を決められた方がいいですよ買越素材の買い付け等を其の炭水で算段したいのですみたいにいって、決まらないと素材入れられなくて・・・・って話しましょう。